暗号化したノートを送る:パスワード付きのプライベートメッセージ

共有する前にノートをパスワードで保護してください。暗号化はブラウザー内で行われ、サーバーはパスワードを受け取らずに保護された内容を保存します。通常のボードや保護されていないノートには同じ保証はありません。

メモを書く

実際に使うための例

保護 · 固有のパスワード

共有 · 一時リンク

パスワード · 別の経路

はじめ方

  1. ノートを開き、長く固有のパスワードで保護を有効にします。パスワードは安全に保管してください。サービス側では復元できません。
  2. 保護したノートの一時リンクを作成します。WhatsAppやメールでリンクを送り、パスワードは別の手段で伝えてください。
  3. リンクは48時間後に期限切れになります。受信者が保存したコピーやスクリーンショットは消えません。リンクの状態を確認し、不要になったら取り消してください。

よくある質問

サーバーに読まれずにWhatsAppやメールで暗号化ノートを送るには?

まずブラウザーでノートを保護し、一時リンクを共有します。パスワードは別の手段で伝えます。受信者の端末で復号します。送信前に含まれる内容や添付ファイルを確認し、パスワードをリンクと一緒に公開しないでください。

アイデアを、自分らしく

アカウントがない場合、メモはこの端末に保存されます。無料アカウントでは、パスワード保護付きのテキストメモを最大6件、期限なしでクラウドに同期できます。添付ファイルと音声には有料プランが必要です。

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